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新旧比較 [くるま・バイク・乗り物]

軽自動車は1949年の制定時から、排気量や車体サイズなどの拡大で6度の規格変更が行われています。
ちなみに初代の第1世代はこんなにミニサイズ。
長さ :2.80m以下
幅  :1.00m以下
高さ :2.00m以下
排気量:150cc以下(4サイクル)・100cc以下(2サイクル)
工場長の軽バン(アトレー)は第6世代。
長さ :3.30m以下
幅  :1.40m以下
高さ :2.00m以下
排気量:660cc以下
第7世代は長さが10cm、幅が8cm伸びてこんなサイズ。
長さ :3.40m以下
幅  :1.48m以下
高さ :2.00m以下
排気量:660cc以下
比べてみました。
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運転席が前輪の上に載るキャブオーバーの第6世代の方が実は室内長は大きい。
第7世代はフロントガラスの角度を立てて室内長をリカバリ。
排気量は同じ660ccですが、スリップロスのないCVTのおかげで第7世代の速いこと速いこと。
ホイールベースも長くてピッチングも小さく走行安定性は格段に上。
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最近の第7世代のバンは背が高く絞り込みのないスクエア形状で、室内の広々感は相当なもの。
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特にこの車(N-VAN)はリアバンパーの高さ=フロア高さで、アトレーに比べて10cmほど低床。
荷室のフラットフロアを諦めてリアのタイヤハウスが荷室に出るデザインですが、突起を箱型のトリムで上手く処理してあります。
その上、電子デバイスやセンシングで、自動で走ったり止まったり避けたり。
いいなぁ、第7世代の軽四。
でも鼻のないキャブオーバーでないとVWバス顔にした際にしっくり来ないので、遅くて乗り心地が悪くて自動で走らないけど、工場長は旧規格を採ります。
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早く取りつけなきゃなー。


2020-02-06 23:59  nice!(0)  コメント(0) 

また1台 [くるま・バイク・乗り物]

軽四のキャンパー装備を降ろしてバン化。
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所要時間15分でこの状態。
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で、向かった先はここ。
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目的はこれ。
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デザインに魅かれて勢いで落札。また増車してしまいました。
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ヤマハのEC-02。
モーターショーに出ていたままのデザインもさることながら、モナカ合わせのアルミ製ペンタゴン型モノコックフレームやリアのインホイールモーターなどのメカニズム面でも気になる1台でした。
電動なので、セルスイッチやキルスイッチがないスッキリした右グリップホルダーが不思議な感じ。
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キーON後、ディスプレイ下のスイッチをONしてシステム起動。
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本当に小さな車体。スリムなので昔のモンキー・ゴリラやポッケより小さく感じます。
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シート下ペンタゴンのアルミフレームの中がバッテリースペース。
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後ろの蓋ありの部分が駆動用、前は差し替え用の予備を積載。
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バッテリーは1本6kgあるので、短距離使用であれば予備を降ろせばかなりの軽量化。
ハンドル根本のキャップボルトを緩めれば嵌め合いが外れてハンドルバーを折り曲げ可能。
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作業用のアーレンキーはシート裏側に固定されていました。
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ハンドルをたたんだ状態で軽四キャンパーのラック間に縦に積載が可能です。ガソリンやオイルが入っていないので横倒しでもOK。
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積んで旅に出ることはまず無いとは思いますが、可能性が拡がるのは楽しい。


2020-01-11 23:59  nice!(0)  コメント(0) 

最新を拝見 [くるま・バイク・乗り物]

ホンダの新しい商用バン。軽規格を最大限に活かした実用車っぽくて興味があったのでディーラで拝見。
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助手席がワンタッチで格納され後部床面と面一のフラットになるのには感心しました。
ボディも角の立ったスクエアで目一杯容積を稼いであるし、リアの壁面にはユーティリティ取付用のナットも標準装備。ラック入れてキャンパーに仕立ててくれと言わんばかりの車です。
キャブオーバーと違ってホイールベースが長いのでピッチングも小さく乗り心地は乗用車的。
CVTのおかげでNAエンジンでも十分な駆動力でした。
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危険時にブレーキしたり、カメラに映った標識をメータに表示したり、車線のセンターキープや歩行者を避けるようにハンドル操作したり、前走車との距離を警告したり。全部自動。
軽四もすごく進化したものです。
工場長の軽四キャンパーとはえらい違い。年式で23年違い入手時の値段が1/50だもんなぁ、贅沢は言いません。


2019-12-03 23:36  nice!(0)  コメント(0) 

空と大地のカーニバル(4) [くるま・バイク・乗り物]

空ものばかりで満腹して食あたりしてはいけないので、大地ものも。
テントの展示ブースがたくさん。
大地=陸自ってことでもないでしょうが、1/2tトラック。
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自衛隊ブースには南極の氷が展示されていました。
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さわれるよ!との事だったので氷を撫でてきました。
こちらは南極の石。
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普通の石でも南極から来たと思うとご利益ご利益・・・とこちらも撫でてきました。
陸自の戦闘食、試食は無しの展示だけ。食べてみた~い。
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色々入ったパックの袋ごとボイルしたら1食分が仕上がるそう。
市販のレトルトに比べると缶もパックも大きめで、活動量の多い隊員の方でも満足出来る量のようです。
海自は呉音楽隊の演奏。マウスピース温めのリハーサルは、呉だけにお約束の宇宙戦艦ヤマトでした。
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反響のない屋外青天井、2列目中央に置いたドラムセットでメンバーは拍を取っているのが判りましたが、3列目のブラス部隊は前列の音なんて聞こえていなかったはず。それでも一糸乱れぬ息の合った演奏はお見事!
隊員の方のうちアルトsaxのこの方が、ブラバンでお世話になったN嶋先輩に見えてしかたなかった。
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カーショップのブースに出ていた古いアメ車、
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まだ仕上げ途中でエンジンが抜いてあるのかと思いきや
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運転席を覗くと、見慣れたマーク付きのハンドルとATのシフトレバーが付いています。
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リアアクスル上のフロアが盛り上がっています。
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このアメ車、三菱アイのEVパワーユニットをリアアクスル部に移植した車のようです。
充電中でした。
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FC3S改造のドリ車
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キャビン後ろに隔壁が入っていました。閉じた箱状になるので車体剛性は相当上がっているはず。
その隔壁の後部側はオープンにして、電動冷却水ポンプとラジエターが移設してありました。
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キャンピングカーの展示もあり。
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プロのビルダーの作品を初めて見ましたが、工場長の自作ものと違って美しい仕上がり。今後の製作の参考になりました。
義さんの物販ブースもハイエースで。
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こちら赤つながり?イタリアンつながり? 消防ポンプ車、ラーラ・ロッサ、フェラーリF430と360モデナ。
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スーパーカーやD1GP仕様の本気のドリ車も多数。
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小中学生対象の体験試乗が行われていました。
スーパーカーは滑走路の端まで普通に加速して折り返し往復。極めて平和な試乗。
でもドリ車は
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バーンアウトで発進してスピードが乗ったら滑走路の幅一杯使って往復とも猛スピードでタコ踊り。お子さんに車って横向きに走るものだという刷り込みがされませんように。
珍しいバイクのフリースタイルのデモも。
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ずっとウイリー、前輪が地に着いている時間の方が短いんじゃなかろうか。しかも前輪上げだけではなくて後輪上げて空走したりも。
後ろ向きにハンドルに座ってバーンアウトなんてことも。
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すごいバランス感覚です。
いやぁ1日楽しめました。早起きして観に行った甲斐がありました。
駐車場に戻ると、真っ赤なオリジナルの1981年式ゴルフ1(2ドア)が停めてありました。
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工場長と同じ志向のオリジナル維持派、相当な拘りが感じられます。
残念ながらオーナーさんの姿は見えず。ですが、きっと友達の友達の友達くらいで繋がっているはず。
空港から笠岡市街まで大渋滞に巻かれながら帰途に。
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途中、ものすごく綺麗な夕映えを見ることが出来ました。
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締めくくりまで良い1日でした。良い休日に感謝。


2019-11-27 22:06  nice!(1)  コメント(0) 

空と大地のカーニバル(3) [くるま・バイク・乗り物]

今回の第2のお目当て。
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せとうちSEAPLANESの水陸両用機、ラーラ・ロッサ(L’ala Rossa)。
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機体のカラーリングはジブリの宮崎駿監督のデザイン、尾翼のマークは鈴木敏夫プロデューサーのデザインだそうです。
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そう聞くと、この機体が紅の豚・ポルコロッソの赤い飛行艇に見えてくる。
空港から離陸してマリーナ沖合で着水・離水の体験搭乗があるとのことで、会場に到着一番申し込みに行ったものの見込みが甘かった。
フライト3回の定員が、3人⇒4人⇒5人(燃料が減って軽くなる分、1人づつ増員)だけ。
絶対に乗るんだというマニアが前日入りで車中泊して待ち構えているわけで、勝負になりませんでした。
その他の航空機展示も多数。
陸自のチヌーク飛来。
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でっかいです。
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内部の見学も出来ました。
こっちは小さなヘリ、ロビンソンのR-22.
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ママチャリのハンドルのような操縦桿でした。
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エンジンは空冷水平対向4気筒、クロスフローのOHVレシプロ。
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整備性も良さそうだし、これなら数時間あれば腰上オーバーホールが出来そう。
こちら大きなラジコン機。
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小さなEXTRA300Sと
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大きなEXTRA300L
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その他、AS350での遊覧飛行や
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消防ヘリ、防災ヘリ、モーターグライダーの展示飛行などなど、1日中常に大好物が何か飛んでいるのを見られてお腹一杯です。


2019-11-26 23:24  nice!(0)  コメント(0) 

空と大地のカーニバル(2) [くるま・バイク・乗り物]

子ども向けのイベントプログラムの中に、ソフトプレーンの飛距離競技が。
義さんゲスト参加です。
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専属カメラマンさんが狙っています。
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この距離で。
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近っ!
3,2,1,Go!で射出。
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結果、子ども相手に本気出した義さんが優勝。
皆で善戦を称えての記念撮影
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赤ジャケットの女の子、賞品が貰えず代わりに義さんが組み立てて飛ばしたソフトプレーンが贈呈されて不満そう。
でもそれ、皆は羨ましいですから!


2019-11-25 23:00  nice!(0)  コメント(0) 

空と大地のカーニバル(1) [くるま・バイク・乗り物]

空と大地のカーニバルを観に、岡山県の笠岡へ。
JAの臨時駐車場からシャトルバスで
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笠岡ふれあい空港へ。
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一番のお目当てはこれ。
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義さん、今年のアクロバティック納めだそうです。
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いつもながらの凄い技の数々を披露頂きました。
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何度見ても、飛行機にあんな動きが出来ることに驚きます。操縦技術世界一ともなると神がかるのか。
着陸後、タキシングエリアでダンス。
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いつもより余計に回っております~、おめでとうございます~。
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2019-11-24 23:58  nice!(0)  コメント(0) 

ジャンボリー見学 [くるま・バイク・乗り物]

StreetVWという空冷VWの雑誌主催のカーイベントが、豊橋のVWジャパン本社で開催されるというので覗いてきました。
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会場には空冷VW各種と懐かしめの水冷VWがずらり。その数約2000台とか。
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各種ストリート系、ラット系、キャンパー系と多種多様、ものすごい拘りの車ばかり。
工場長の素のゴルフ3GTIでは恥ずかしいことになっていたかも。出さなくて良かった。
VWJのパーツセンターや完成車検査工場も見学出来て、もうお腹いっぱいです。
集まっていた車のうち1台、オシャレなキャンパーが。
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内部は意外と広い寛ぎのスペース。
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ミニキッチンの冷蔵庫にはビールが冷えてます。
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ですがこれ、このサイズのミニチュアカー。しかも全て手作り(オープントップの幌やヒンジまで!)
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各種雑誌でも有名な神奈川のVWマイスター、Y川さんの作品です。
後ろの水色号のオリジナル度の高さもすごい。
運転席のルーフライナーには、ジウジアーロ先生の直筆サインが。
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羨まし過ぎるゴルフ1でした。
イベント終了し夕方に会場を出て23号線と1号線で渋滞に巻かれ、東名~新名神に入る頃にはすっかり日暮れに。
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刈谷PAで一息入れてあとは一気に神戸まで戻りました。
往復約500km、今回は高速道を楽に早く(速く)移動出来る996で行きましたが、車腹がはり過ぎていて、自車の画像を撮り忘れました。


2019-10-27 22:32  nice!(1)  コメント(0) 

名刀発見 [くるま・バイク・乗り物]

高知の中津渓谷の駐車場に停めてあった、GSX1100S。
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ファイナルモデルではないオリジナル。
塗り替えはされているようですが、ものすごくキレイな車体でした。オーナーさんが大事にしているのが見て取れます。
工場長が15年ほど前に乗っていたのは同型の青銀カタナでした。
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ドイツ人工業デザイナー、ハンスムートの作品。
デザイナーズものに留まらない、走りも重厚で楽しい名車でした。
現代版のリバイバル車が出たようですが、工場長はやはりこっちだなぁ。


2019-10-09 21:59  nice!(0)  コメント(0) 

自動車時計博物館へ [くるま・バイク・乗り物]

鞆の浦から福山駅を越えて少し北上。
福山自動車時計博物館へ。
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以前は駐車場だった東側に蔵が移築されて繋がっていました。
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個人所有のジャンル不問のクラシックカー。T型フォード、ダットサンフェートン、ジープスター、日野ルノー、マツダ三輪、インディアン、陸王、ラビットなどなど多数。全て載せられないのが残念。
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このミュージアムのテーマ「のれ!みれ!さわれ!写真撮れ!」が素晴らしい。どの車も触り放題乗り放題。こんな自動車博物館、他にありません。
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亡父の最初のマイカー、スバル360デラックス。
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奥のカスタムは後部がワゴン型で今でも通用しそうなモダンなデザイン。
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このドアの開き方がなんかカワイイ。
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この狭くて華奢な運転席。
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日本人の平均身長はこの40年で5割伸びたのに違いない。
その他、国産軽の旧車もたくさん。
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フェアレディSPL213、こんなオシャレな車が工場長が生まれる前に造られていたなんて。
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同じ頃の初代クラウンも。
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いつかはクラウンというコピーが納得出来る立派さ。当時は図抜けていたことでしょう。
インディアン2台。
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古い方の前サスは板バネ式のスプリンガーホーク。
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こんなのは初めて見ました。
阪神淡路大震災でボディに被害を被ったコロナマークⅡバンも。
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この車、朝日放送の探偵ナイトスクープで神戸から福山まで自走で寄贈に行く様子を放送された車です。
マークⅡの陰にはラビットが。
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これと同じ車両がうちでレストア途中のまま何年も寝てます。早く仕上げねば・・・
自動車博物館なのに、パイパーチェロキーまで展示。
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勿論乗れます。
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操縦桿も引けますがエレベータもラダーも結構な重さ。これ飛行中は空気抵抗も加わるのでさぞかし重いことでしょう。ミリ単位で正確に動かすのは難しそう。
サイドブレーキレバーは車のそれと同じでした。
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建物の外にも南極観測隊の雪上車やボンネットバスなど多数。
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増築された蔵の方には、時計台・タワークロックのメカ部分が多数。
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灯油コンロも多数。
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昔の調理器具かと思いきや、これの最新型はあまり形を変えず今でも販売されています。
その他に仏像も収蔵。
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拝みばあちゃんも収蔵品。ひと気のない蔵の中で見つけて声が出るくらいビックリしました。


2019-10-04 23:59  nice!(0)  コメント(0) 

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